ソニーG、1Qとして過去最高益もプレイ時間大幅減でゲーム事業が減収に

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ソニーグループは、2022年度第1四半期(2022年4月~6月)の連結業績を発表した。売上高および金融ビジネス収入は、前年同期比2.4%増の2兆3114億円、営業利益は同9.6%増の3069億円、調整後営業利益は同5.4%増の3070億円、税引前利益が同2.9%増の2913億円、当期純利益が同3.0%増の2181億円となった。